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800人を超える方にご来場いただきました。 |
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「オーダーメイド医療を考える」公開シンポジウム
─副作用のリスクを減らし、ひとりひとりの体質に応じた21世紀の医療へ─
日時:2005年2月14日(月) 午後6時〜8時30分(開場5時)
会場:大阪国際会議場「グランキューブ大阪」10階(一般公開・入場無料)
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【受付〜開場】17:00〜 |
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【開会の辞】18:00〜18:05(5分)
国立大阪医療センター 廣島和夫院長 |
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【基調講演】18:05〜18:50(45分)
東京大学医科学研究所 中村祐輔教授・ヒトゲノム解析センター長 |
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【休憩】18:50〜19:00(10分) |
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【ビデオ上映 】19:00〜19:05(5分) |
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【シンポジウム】19:05〜20:05(60分)
コーディネーター:
| 和田公一 |
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朝日新聞社科学医療部記者 |
シンポジスト:
| 湯浅和恵 |
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スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)患者会代表 |
| 楠岡英雄 |
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国立大阪医療センター副院長 |
| 田村智英子 |
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お茶の水女子大学助教授 |
| 大西洋三 |
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理化学研究所チームリーダー |
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【パネルディスカッション】20:05〜20:25(20分) |
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【閉会の辞】20:25〜20:30(5分)
大阪府立成人病センター 今岡真義総長 |


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